赤ちゃんの性別を聞くときは・・・

赤ちゃんを連れたお母さんに子供さんは男の子か女の子かを尋ねたいときにどうされていますか。どう見ても男の子に見えるけれど…でも女の子だった場合はとても失礼だし、何と聞けばいいのかしら!?と頭を悩まされた経験がある方、きっとたくさんいらっしゃると思います。私もそんな経験があります。そんな時の一言アドバイスです。赤ちゃんの性別を聞くときは「女の子ですか?」と聞くのが賢い聞き方だそうです。これなら、もしその赤ちゃんが例え男の子だったとしても「女の子みたいにとっても可愛らしいですね」といえばそのお母さんは喜びますから。赤ちゃんの性別は小さければ小さいほどわかりにくいもの。特に髪の毛が短い赤ちゃんはそうです。でも間違った性別を言ってしまってその場の空気を壊したくないのなら「女の子ですか?」と聞いてみましょう。これならもし間違っていたとしても誰一人としていやな思いをすることはありませんし、失礼な態度にはなりませんから!

 

子育て支援

ロタウィルスというものをご存知でしょうか。春先にかけて乳幼児にはやるウィルス性疾患です。この疾患ですが、かかってしまうと症状が重くなりやすく、だからこそWHOでは予防接種が勧められています。ただこの予防接種、値段がとっても高い!二回接種をしなくてはいけないのですが、それぞれ約1万五千円ほどです。ですので、一回目と二回目と併せて3万円近くかかります。本当に高いですよね。でもこのロタウィルスにかかってなくなる赤ちゃんが毎年出るそうです。ロタウィルスにかかってしまい、下痢嘔吐から脱水症状を起こして重症化するそうです。そうなると病院に入院したり、点滴を打ったりしながら治るのを待つそうです。

今、政府は子育て支援に力を入れていますが、保育園や幼稚園、こども園を増やすことも大切ですが、本当に子育て支援を謳うのなら予防接種をすべて無料にしてもらいたいものです。すべての赤ちゃんが健やかで健康的に育つために、国全体を挙げて支援すべきことが何なのか...本当に考えさせられます。

 

 

 

佐々木希さんがキャバ嬢のドレスを着ている写真がインターネットに載っていました。恐らく役作りのための衣装の一つですが、綺麗な女優さんが着るとキャバ嬢の服がいやらしく見えませんね!キャバ嬢独特の何とも言えないいやらしさが全然ありません。セクシーな部分のみが写真から伺えます。服って着る人を選びますねぇ。佐々木希さんですが、「正統派美人」で清楚な役しかしないと思っていたのですが、このような役も仕事として引き受けていらっしゃるのですね、少しびっくりしました。この人、型にはまった女優さんではないのかもしれませんね・・・。佐々木希さんでなくともキャバ嬢の衣装を一度くらい着てみたい、と思っている人はいるかもしれません。キャバ嬢の衣装は普段の日常生活では着ない衣装ばかりですから、興味を惹かれるのもわかります。そんなあなたには、キャバドレス通販で買うならここしかないでしょ !?ちらっと覗いてみてください。それでだけでも結構楽しめますよ!!

 

大切な人の大切な日

明日は私の大切な人のバースデーです。もう大人なので家族や友人を集めて盛大な誕生日会なんてしませんが、でも誰か大切な人の誕生日を祝いたい気持ちは子供の頃からずっと同じ。だから大切なその人のためにささやかながら小さな誕生日会をやってあげようと思っています。美味しい料理とお美味しいお酒。これがあれば十分に感じます。それから部屋の電気をキャンドルに帰るのもいいかなぁなんて思っています。誕生日はいつも大切な人と過ごしたい、というもの。だからそのための演出にこだわってみるのもいいですよね。明日は美味しいケーキも買ってみようと思っています。これは私が食べたいからなのですが、でも食事のあとの誕生部ケーキは必要ですよね。誕生日の贈り物に誕生日の食事。子供の頃は親がやってくれたことでも大人になったらもう親はしてくれないこと。でも誕生日はいつでも誰にとっても大切なものなのでかかざず毎年お祝いしたいものです。明日は特別な一日になりますように!

ステージママ

芸能人の娘にその母親。時にステージママと呼ばれるそんなママ達ですが、たいていは一人っ子の娘さんのお母さんに多いように感じます。宮沢りえさんのお母様もちょうどそのような感じだったと思います。宮沢りえさんがまだ若い頃には写真集を出す際に、そのりえママさんも一緒に話題になったりと何かと世間を騒がせた存在だったと思います。そのりえママさん、最近亡くなられましたね。だしかまだ若い60代だったと記憶しています。子供の頃は何も分からず、親に守られて子供は育ちますがある程度大人になるとそれも卒業。その後、結婚・出産経を体験して子供だった子も大人になり、人の親になる。そうして自分の親が自分に対してやってくれたことに偉大さにしみじみありがたみを持つというものです。りえさんもそんなふうに母親の有り難さをしみじみ感じていたでしょう。

ステージママと呼ばれるお母さんって世間には結構多いそうですね。母親って自分の子供が可愛いものですから、子供に注ぐ愛情もたっぷりというもの。りえママさんのように熱血なステージママになるのはそれほど多くないのかもしれませんが、でもそんなステージママのおかげで育っている芸能人って実は結構多いのかもしれませんね。りえママさんの死のニュースを読んでそんなことを思いました。

どちらかといえば男性に多いワキガですが

男性、どちらかというと中年以降の男性に多いのが「ワキガかしら!?」と思わせるほどの強い匂い。汗をかく真夏は特にそういう方が多いように感じます。男性にそういう人が多い原因は、女性は制汗剤を使うのに対して中年以降の男性はそれを使わない人が多いからのように感じます。実際に汗をかいてもそのままにしておく男性って多いのではないでしょうか?女性のように汗拭きシートを使って・・・、なんて人はとても希ですよね。でも臭ってくる汗を気にするのは女性が多いんです。だから男性といえども、時間を見つけて汗をかいたときはそれを拭って欲しいものです。わきがの方が汗の臭いがひどいというのはもう常識ですが、でも脇の匂いも食生活を変えることによって改善することは可能なんですよ。肉類をたくさん食べる人の汗はやはり匂いますし、海藻類をたくさん食べる人の汗の臭いはマシに感じます。結局はバランスのとれた食事を取るのが一番、ということだと思います。汗の臭いを気にするのはもう今やエチケットです。匂いの強い男性の皆さんは気をつけましょう!http://xn--v8jbh5iqhkg1hjai43axdq928b.com/

雑誌のこと

毎日忙しくってゆっくり読書をしている時間すらないのですが、でもたまに雑誌のページをめくってゆっくりとしたくなる時があります。私にとっての雑誌はカフェでゆっくりと時間を過ごす時のお供。これがないとリラックスしてカフェで過ごせないほどです。だから私の頭の中にはお気に入りの雑誌が毎回置いてあるカフェはチェック済です。しかも私の中で休日によく行くカフェになっています。もちろんコーヒーが美味しいカフェやケーキ・スイーツが美味しいカフェも気になりますが、でもひとりでゆっくりと休日を過ごしたい時は雑誌片手にコーヒーというのが私の定番です。少し前はファッション誌が好きでオシャレな服装を雑誌のページでチェックしてはお店に似たような服や小物を探しに行って同じような服装をしていました。没個性ですけれど、それがかっこいいと思っていました。でも今は家具や部屋作りの雑誌にはまっていて、けっこう良くチェックしています。洋服のオシャレもイイけれど、おしゃれに生活するのもいいなぁ、と思うこのごろ。たかが雑誌かもしれませんが、でも雑誌はたくさんの情報を広く提供してくれますよね。

鉢の植え替え

家のポトスの鉢の植え替えをしたのですが、それからどうも調子が悪いんです。植え替えをする際に、いらない根っこを切ってみたのですがどうやらそれがまずかったようです。根っこがなくなった分、水の吸水率が悪くなったのかもしれません、以前よりも黄色い葉が目立つようになってきました。ポトスは育てやすいと言われる安養植物と言われていますが、鉢の植え替えで失敗するとは思いませんでした。簡単なようで実はしっかりとやり方を分かっていなければいけない鉢の植え替え。もう少し勉強してからすれば良かった、と後悔。植え替えたポトスは黄色い葉が多いのですが、でも元気な茎もあって、それがどんどん成長してくれればいいなと思っています。栄養剤もしっかりと与えたので、黄色い葉をたくさんつけた茎がダメになったあとは元気なものだけが残って今以上に綺麗なグリーンの葉をたくさんつけてくれるはずです。そのためにもう少しケアをしてあげようと思っています。

これがいいですよね。

大好きなこの会社。無印良品 。一時は何を買うのにも無印で買う、なんてときがありました。

シンプルなデザインでとっても可愛くってムダがなくって大好きです。私が中学生の時からずっとファンです。特にステーショナリーはずっと同じものを使う続けています。値段も高くないし、でもデザインは使いやすいし、でずっとずっとこれからも使う続けると思います。私のような無印ファンはきっととっても多いと思います。中学生の時に買った服でも今も着続けられるのは飽きのこないシンプルなデザインだから。それは家具も同じ、食べ物も同じ。無印良品ほど老若男女問わず愛されるブランドは無い!と宣言できるくらい、私無印良品のことが好きです。さて、この夏は旅行に行く予定があるので早速無印の旅行関連グッツをチェックしています。私が中学生の時はできなかったネットでの買物が今はとっても便利です。たとえ家の近くに店がないとしてもインターネットでサクサク注文。時代は本当に便利になりました!

コンピューターって繊細

コンピューターの調子が悪いときはどうすればよいのやら。困っています。弟のコンピューターの修理を頼まれたのですが、困ったことにコンピューター自体がまず起動しない!こんな不具合も珍しいのですが、コンピューターがまず起動しないことには手の施しようがありません。そもそもどうしたこんなことになったのか、事の始まりは、「コンピューターの更新をしますか、しませんか?」というところで「更新しません」と答えたことから始まったらしいのですが、そんなことってあるのでしょうか。「更新しません」としてコンピューターにロックがかかってしまった、ということなら分かるのですが、そうではなくて起動しなくなったというのは何か他に原因があるような気がしてならないのです。でもそのためにコンピューターが起動してくれないと何も出来ないのですよね、難しい!こういうときは仕方がないので近くのパソコン修理の会社に持っていくしかありませんよね。パソコンって本当にデリケートなもので、ちょっとのことでもすぐに影響がある。人間の体と同じですね。